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Hitachi

株式会社 日立超LSIシステムズ

「2018 Japan IT Week春 第7回 IoT / M2M展」へのご来場、ありがとうございました

日立ブースの展示は盛況のうちに終了いたしました。会期中、多くの方々にご来場いただき、誠にありがとうございました。

  1. 日時: 2018年5月9日(水)〜11日(金) 10:00〜18:00   (最終日のみ 17:00 まで)
  2. 会場: 東京ビッグサイト  ( 西1・2ホール )   東京都江東区有明3-11-1

日立超LSIシステムズ「音声を活用した製造作業の改善」のデモ
「 音声を活用した製造作業の改善 」のデモ

出展内容

日立グループは各社のソリューションを集結して、 「 OT×IT で新たな価値を創出するスマートファクトリー 」 を実現します。 日立超LSIシステムズでは、 「 音声を活用した製造作業の改善 」 を提案します。

  • 製造設備の稼働状況を画面でリアルタイムに監視可能で、異常発生時には必要な作業の指示が画面と音声で通知されます。
  • 現場の作業・検査において、音声による指示を受け、作業の手を止めることなく、音声による結果入力が可能です。多言語に対応しているため、外国人作業者も含めて、作業の均一化・標準化を保つことができます。



  製造CIMシステム「VCIM® 」

半導体・FPD/基板実装/加工組立などの各種製造現場における長年の経験により蓄積した技術とノウハウを活かして開発した、製造業向けトータルCIMシステムです。

  スマート工場支援「VCIMBox® 」

製造ラインの装置PLCから実績情報を取得して製造現場の見える化の早期立ち上げを実現します。

  多言語音声認識・音声合成「Ruby Box®ソフトウェア」

声による入力・操作・確認を実現。音声認識による作業効率化、ミス低減が可能です。鉄道、公共施設など各種アナウンス用音声合成としてもご利用いただけます。

ステージプレゼンテーション

展示会期間中、下記のプレゼンテーションを実施しました。

セッション名:  「OT×ITで新たな価値を創出するスマートファクトリ」
                    〜音声を活用した現場作業の改善〜