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Hitachi

株式会社 日立超LSIシステムズ

概要

「美ps」は、大型表示装置で高精細画像を使ったプレゼンテーション編集/再生プログラムとして誕生しました。
その後、PC、表示装置等の高機能化、マルチメディア・デバイスの普及とともに、「美ps」は、単なる静止画プレゼンテーション・ソフトではなく、マルチメディア・プレゼンテーション・システムを実現するエンジンへと変貌を遂げてきました。

美ps(エンジン)を美「ps-core(*1)」として制御ソフト群や多くの導入実績に基づくノウハウを含めたソリューションを総称してオーサリング・システム・ウェア「美ps」と呼んでおります。

(*1) 「美ps-core」は、株式会社日立超LSIシステムズの登録商標です。

画像:美ps-core

「美ps」導入例

■ 情報検索システム

設置場所: 道の駅/観光施設/公共施設等
用途: 施設来訪者による必要情報の検索

画像:情報検索システム

■ 電子掲示板/診察呼出しシステム

設置場所: 教育施設、販売店展示場、病院など
用途: .ppt、.html、「美ps」コンテンツのスケジュール運転、診察呼出し/案内表示など

画像:電子掲示板/診察呼出しシステム

■ 映像アミューズメント制御システム

設置場所: アミューズメント施設/観光施設等
用途: 映像(静止画、動画)の自動運転/スケジュール運転あるいは来訪者の操作、センサー入力による選択運転

画像:映像アミューズメント制御システム

■ 合格発表/会計呼出し制御システム

設置場所: 運転免許センター/病院など
用途: 基幹システムとの連携による合格者発表、会計呼出し待ち時間における情報コンテンツの放映

画像:合格発表/会計呼出し制御システム